20170125

-09:20-
地象と気象のエネルギーは同根(佐々木理論)。

地象 – (鳥取地震    気象 – (観測以来の大雪
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スポーツ報知 1/25(水)6:04 配信より抜粋 

鳥取、岡山の県境付近では強い冬型の気圧配置の影響で、23日から24日朝にかけて観測史上最高となる大雪が降った。鳥取県の智頭町や江府町などの国道や自動車道では動けなくなる車が続出し、一時400台近くが立ち往生した。午後になって解消はされたが、雪は24日夜まで降り続き、智頭町の一部では孤立する集落も。引き続き警戒が必要となっている。

 寒波に伴う大雪が、ドライバーたちの“足”を奪った。気象庁によると鳥取県では24日午後6時現在、大山町で241センチ、智頭町で111センチの積雪を観測。1982年の観測以来、これまでの1月の最高積雪量はそれぞれ131センチ、33センチで、従来の記録を大幅に上回った。・・・・・・・
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・明日26日彗星近日点、27日から大潮(28日:新月)です。
九州南部は27日頃までの地震発生に注意。

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> 上記予測結果 
1/26  23:34  熊本県熊本地方 M3.8 最大震度3(熊本県)
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20170126233436.html