2016/01/20

-12:33-
17日・19日からの特異日期間(1月の「シャク暦」参照ください。)に低気圧が発達しました。列島の猛吹雪は続いています。台風なみの低気圧に見舞われた北海道は、22日からの大潮期間(満月:24日)、地震発生に注意しましょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
____________________________
>> 上記予測結果 <<    2016.01.21  -14:58- 記

★1/21  06:53  根室半島南東沖 M5.1 最大震度3(北海道)
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20160121065351.html

____________________________

 
天気大荒れ 21日にかけても強い冬型の気圧配置続く見込み

フジテレビ系(FNN) 1月20日(水)12時20分配信

寒気の影響は21日まで続き、北日本から西日本の山沿いを中心に大雪で、注意が必要となる。
台風並みに発達した低気圧の影響で、21日にかけて、強い冬型の気圧配置が続く見込み。
20日は、東海や近畿など太平洋側でも雪が積もり、京都市では、午前11時に4cmの積雪を観測した。
また、このあと、本州付近には別の低気圧が近づくため、北陸を中心に雪の量が増えるとみられる。
21日の朝までに予想される降雪量は、いずれも多いところで、北海道や北陸で80cmなどとなっている。
21日にかけて予想される最大瞬間風速は、北陸や東海地方などで35メートルとなっている。
猛ふぶきや吹きだまりによる、交通障害や暴風、高波に警戒が必要となる。
交通機関の乱れなどにも、十分な注意が必要となる。

最終更新:1月20日(水)12時20分