2014/08/25

-09:42-
◎今年最大の地球ダイナミズム(気象/地象)厳重警戒期間(「過去の一言参照」)、海外でM7の大地震が発生しました。国内でも24日震度4の地震発生です。
8/25  08:21(日本時間)  南米西部(ペルー中部) M7.0
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20140825082636.html
★8/24  17:26  茨城県南部 M4.3 最大震度4(埼玉県)・・24日はMF.
http://www.tenki.jp/bousai/earthquake/detail-20140824172705.html

8月は後半10個の彗星が近日点を通過(17日・19日・23日・24日・26日・27日(3個)・28日・30日)します。このように極端に集中する事は過去に例を見ません。 彗星は太陽に水素エネルギーをもたらします。結果太陽から地球に供給される磁気量が増え、地球ダイナミズムが猛威を振るいます(佐々木地震論)。 
佐々木地震論では、地象<地震・噴火>、気象<台風・熱波・寒波・竜巻>のエネルギーは太陽からの磁気量であり同根であるとしています。激しい気象現象の起きたエリアには地殻に磁気エネルギーが多く、前兆気象現象の後に地象が現れてきます。
気象庁は22日、8月の記録的大雨を「平成26年8月豪雨」と命名。