2011/07/11

◎今回の特異日期間(6月30日~7月10日)は、厳しいと予想したが、震度5強が(6月30日・7月5日)に発生、特異日最終日の7月10日には三陸沖にM7.3(M7.1から修正)最大震度4
http://tenki.jp/earthquake/detail-6928.htmlが1回と、大き目な地震が続いた。 

共通して震源が浅く、地殻表面にエネルギーがせり上がってきている。ここの処の猛暑の原因にもなっている。  13日から大潮に入り、15日の満月は彗星近日点と重なるビックトリガーになります。 あまりエネルギーが解放されていない南関東、東海、北陸は引き続き地震に警戒しましょう。       -13:57-