月別アーカイブ: 2007年11月

2007/11/30

今朝の天気予報では、前線が南下し晴れということだが、当地の空は現在曇り。最近目立った地震があったが、地震の後は曇りや雨になる。      -08:44-

2007/11/26

年末までに彗星7個が近日点。加速器〝タテシナ〟は
7回稼動し特異日も7回やってくる。地球ダイナミズムと失敗の環境が激しく現われる。    -08:31-

2007/11/23

自然科学の分野で顕著な業績をあげた女性科学者に与えられる「猿橋賞」。猿橋勝子氏は子供の頃、雨はどうして降るのかという疑問を抱き考えたという。その疑問は現代においてもわかっていない。それは雨のもとは雲、雲の種は巻雲、そして巻雲の発生が未だ明確ではないという事だ。しかし当協会は巻雲の発生はモノポール流量と考えている。    -09:52- 

2007/11/22

今日から大潮、月の引力が地球をしめつける。信州の冬は始まった。北部は雪、南部は乾いた青空。 医学では再生医療の飛躍的進展に世界が注目。地震学は旧態依然。   -08:51-

2007/11/19

国は地震計を減らす。理由は年間のコストが一台20万円かかる事にある。利権がらみの大事業には惜しみなく多額の税金を注ぐ割には重要なことを無視する傾向がある。この国の特性なのだろうか。    -08:38-

2007/11/18

今回の特異日はベンガル湾で発生した大型サイクロンが幕引きだった。バングラデシュでは17日までに1,700人を越える死者、150万人の避難生活者、行方不明者多数。当地では1,991年以来最大規模のサイクロン。   -08:33-

2007/11/17

今時は三寒四温ならぬ四寒三温のリズムがある。季節の巡りの寒気、その寒気が地熱に呼び込まれる現象もある。福井地震のときには、大雪だったけれども地温は高く地面と接する雪は解けていた。明日18日は上弦。       -08:42-

2007/11/16

青森に初雪、寒気が南下してくるとの気象予報。地震雲が多く現われモノポール流量は地殻を暖めた。そこへ冷気が流れ込みプリンスルパーツの現象になる。18日は上弦、要注意。    -08:25-

2007/11/15

昨日、昼ころ中熊のジョン現われる。ジョンの発生は広域地震エネルギー蓄積のサインだ。柏崎ネットワークメンバーの村山君からのレポートによると、昨日の柏崎の地温は14度台で推移。真冬並みの低い地温とのこと。     -08:45-

2007/11/14

佐久は霧、霧も前兆の一つ。モノポールにより発生する。失敗の環境下で爆発事故が多い。モノポールは着火しやすくする。佐賀では幻日と逆さアークの現象が同時に観察された。     -08:38-

2007/11/13

小熊のジョン、ナギガマ現われる。関東地方、南部・中部・北部にエネルギーが蓄積、特異日期間は警戒。北陸、岩手の強風で始まった特異日は18日まで。    -08:40-

2007/11/09

昨日、長野県北部、上越、中越地方を白いベール状雲が覆う。柏崎のネットワークメンバーより、方位磁石が狂い地電流の異常があるとの報告。世界では異常気象が続く。メキシコ南部・タバスコ州の大半で大洪水。ビジャエルモサでは数日間の豪雨の結果、グリハルバ川が増水、50年ぶりの規模の大洪水、約8万人の避難者に感染症の広がりが懸念されている。    -08:40-

2007/11/06

南米、南西岸のポマタ地域に雹が1.5㍍降り積もり、多数の人が車中に閉じ込められた。失敗の環境や気象変化は目立ったが、地震・噴火はまだない。   -08:47-