月別アーカイブ: 2007年10月

2007/10/31

南半球で台風並みの低気圧発生。倒壊家屋多数、死者1人。特異日期間以外でも太陽環境で大きな低気圧が発生する。26日から昨日まで、高速太陽風が到来、南向き磁場で活発なオーロラ活動もあった。   -08:59-

2007/10/26

朝から暗い。身体のセンサーは磁気量の多さを感じ取っている。頭痛、だるさ、不眠、ミステークの多さが目立つ。カリフォルニアの火事はまだ続いている。    -08:43-

2007/10/24

23日、地下鉄大江戸線全線ストップ、9万3千人に影響がでた。失敗のニュースが続く。今日は大潮、27日まで地震発生に厳重警戒。モノポールは火の勢いを増し消えにくくする。    -08:21-

2007/10/23

特異日はカリフォルニア州南部の山火事で始まった。ロサンゼルス北部からサンディエゴにかけて1人死亡。マリブでは500㌶消失、約1,500人が避難。「サンタアナ」と呼ばれる季節風で火災が拡大。8月には、ギリシャで170件以上の山火事があった。   -09:05-

2007/10/18

観天望気はかつて戦争や漁業、農業に利用された手法だ。今は科学として説明できる。それは加速器〝タテシナ〟の存在だ。昨日もシャクは活発だった。    -08:32-

2007/10/16

近畿から北陸にかけての歪帯の調査費に50億円の予算がついた。太陽と地震エネルギーに関連する予算は0。この差には「バカの壁」が存在するだけ。    -08:31-

2007/10/06

特異日2日目、今日03:46分<東京・神奈川・山梨・静岡で震度3>の地震。台風15号は特異日で巨大化。失敗の環境下での凶悪事件が発生、飛行機のトラブルも発生。特異日はまだ続く。    -08:45-

2007/10/05

今日から加速器〝タテシナ〟が稼動する。特異日が始まり失敗の環境となるこの間、ハイテクのかたまりのような飛行機のトラブルが増加する。    -08:32-

2007/10/04

長い間、雲がかかっている所が晴れるとそのエリアは緊張状態となる。そして地震がくる。太陽黒点はいまだボトムにある。上昇への移行期に注意。    -08:32-

2007/10/01

10月1日 02:21頃、箱根、小田原で震度5。特異日は2日まで。そして5日は彗星近日点、再び特異日が始まる。 南シナ海では超大型の台風14号発生。   -08:37-