月別アーカイブ: 2007年6月

2007/06/28

犬やカラスの鳴き方が異様になる、空間にモノポールが満ちている。〝タテシナ〟は既に稼動している。今日から大潮の始まり、ビッグトリガーに警戒。   -08:22-

2007/06/25

私の友人に倫理学者がいる。理科系の大学で教えていた。彼は「学生の多くが哲学的思考がない」と嘆いていた。今、一番モラルが欠けているのは地震学者達だ。    -08:34-

2007/06/24

昨日は、北海道・日高のM5.1をはじめ東北、関東と中規模クラスの地震が多発。北見市58,000世帯の断水は今朝も続いている。原因は常呂川に流れ込んだ大量の土砂による9千㌧の濁水。このエリアには21日、激しい集中豪雨(1hに30㍉を越える)があった。    -08:44-

2007/06/23

昨日は夏至で上弦、今日は晴天、高気圧。太陽風セクターが高速風になり、明日は月の最遠日。体調を崩す人も多い。十分な失敗の環境下にあります。    -08:44-

2007/06/22

緊急地震速報が10月1日から一般に向け実施される。この背景にある考えは、地震予知は不可能という大前提がある。本当に予知は出来ないのだろうか。   -09:07-

2007/06/20

渋谷の爆発事故は失敗の環境下で起きている。過去、夕張の炭鉱爆発事故、中国の炭鉱爆発事故、旧ソ連の炭鉱爆発事故など、全て特異日期間に起きていた。   -08:33-

2007/06/19

昨夜、TV局のディレクターより電話が入る。会話の中に「地震雲って本当にあるんですかね」という。体制側の地震雲の嘘の宣伝は未だに浸透していて疑いが解けていない。我々はもう少し頑張ろう。    -08:41-

2007/06/17

梅雨は明けたのだろうか。地殻のエネルギー(モノポール)が解放されない限り日照りは続くでしょう。阪神大震災の前年もそうだった。加えて、太陽の勢いの強さもあり前線がつくれない。    -08:32-

2007/06/16

文部科学省や、まとわりつく地震利権の役人や外郭団体はヒトラーの著書『マイン・カンプ』を参考にでもしているのだろうか。それは国民を洗脳できるという手法をとっているものだ。    -08:48-

2007/06/15

二年程前、民放TVで宇田進一氏が「私の地震予知方法」という表現で気象衛星画像からの雲の解析で地震を予知すると言っていた。これに対し当協会は抗議した。しかし昨日民放TVで、再び同じ表現をしていた。これは、地震予知方法として特許権を取得している当協会に対してのマナー違反である。    -08:49-

2007/06/14

昨日、雄大なシャク発生。太陽の活発化によるものではなく、彗星によって太陽コロナから磁気が引き出されたのでしょう。特異日(彗星近日点)から2日目に、シャクが一番活発になります。    -08:32-

2007/06/13

寒さと暑さのリズムで地震のエネルギーが蓄えられていく。今日から特異日、加速器〝タテシナ〟が稼動してビッグトリガーとなる。パキスタンで52℃の猛暑、死者12人、100人以上という説もある。    -08:36-

2007/06/12

安曇野市の明科で地滑り。幅200m、長さ250m。ここはフォッサマグナの上であり、かって北信濃に養老院が地滑りで流され20数人が死亡した。大地は動いている。    -08:31-

2007/06/11

ここのところ続いた雨のせいか緑に勢いがある。酸素を供給する地球の意思なのか。明け方小鳥達の合唱のなかに聞きなれないさえずりがあった。   -08:34-

2007/06/09

駅前の喫茶店M堂で、二人の女性が「おかしい、おかしい、こんな天気は初めてだ」と言っていた。多くの人が気象変化の異常を感じている。人間のセンサーを軽んじてはならない。    -08:36-

2007/06/07

昨日、佐久は15:00頃より雷鳴が激しくなり、直径2cmほどの雹がダンダンバラバラ降り3分程で豪雨に変わった。その間15分。こんな大粒の雹は珍しい。   -08:56-

2007/06/04

地震の前兆に、家電製品のトラブルや、判断ミスによる交通事故の発生の増加がある。ここのところモノポールが満ちているので、こんな現象が目立つ。   -08:56-   

2007/06/03

低気圧がどうして発生するのか、子供の時からの疑問だった。いまだ、この問いに気象学は答えていない。モノポールが空中に満ちるという現象が低気圧なのだ。    -08:40-