月別アーカイブ: 2007年5月

2007/05/31

地震の二つのエネルギー、一つは量的なエネルギーで太陽からの磁気量。もう一つは機械的な力のエネルギーで月の引力、太陽の引力など。       -08:34-

2007/05/30

今日から特異日、加速器〝タテシナ〟は稼動する。空間にモノポールが充満し、気象変化が始まる。また地震はモノポール流量に比例してMの大きな地震が発生する。    -08:09-

2007/05/28

富士山の裾野で、災害訓練が昨日行われた。太陽が未曾有の活発化をしていることも、防災訓練と共に考慮にいれれば良いのになと、ふと思った。    -07:36-

2007/05/27

地震と親父のげんこつが怖いのは、いきなりやってくるからだと前当協会長、柳田育勇氏が言っていた。でも、地震にも親父のげんこつにも理由がある。    -09:02-

2007/05/21

イスラエルの学者が、ユダヤ人のルーツを探してまず諏訪に入ったという。イスラエルの聖地がエルサレムであるように諏訪も又聖地である。山の名に共通な『モリヤ山』がある。モリヤは洩矢の意味。諏訪から発生するモノポールを意味している。    -08:48-

2007/05/20

夕べ、読売テレビのH氏より電話があった。S氏が亡くなったと言う。彼は、入社して初めてのプロデュースで地震雲の特集をした。あれから20年。地震体積説はいまだに苦戦中である。    -08:52-

2007/05/19

科学者が真実を含む論を発表すると、必らずその真実を証明あるいは検証する作業、または実験をする他の科学者が出てくる。地震体積説もまた例外ではない。   -09:01-

2007/05/18

モノポールが満ちているのか透明感は無いが晴れて爽やかな朝、今日は暑くなる。水道水(八ヶ岳の湧き水を使用している)の水が重く感じられる。モノポールが水道水に満ちているのだろうか。    -08:53-

2007/05/16

失敗の環境下でNTT東日本はインターネットの不具合、約300万件が使用不能。‘はしか’の流行で休校大學続出。おぞましい事件の発生。明日は新月。   -08:37-

2007/05/14

今朝、茨城県沖でM4.1(震度2)。昨夜、当地は冷え込み星空だった。特異日から2日目、高気圧トリガー。明日15日から大潮トリガーが始まる。この頃から地震の発生が多くなる。    -08:55-

2007/05/13

今日は母の日、古来から日本の神は女性であった。シャクの発生する処には女神がいる。〝タテシナ山〟には、八坂乙女(やさかとめ)の神。       -08:49-

2007/05/12

今日から特異日、加速器〝タテシナ〟が稼動する。気象変化・地球ダイナミズムが活発になる。風のことは宮沢賢治に聞いてみよう。「風の又三郎」ではなく、「風野又三郎」を読んでみよう。    -08:55-

2007/05/11

日本人は災害をすぐに忘れる得意能力がある。しかし、このところの自然界の異常は文明そのものを破壊する環境だ。日本人はもう一つの能力、推理力を発揮すべきだ。    -08:44-

2007/05/10

昨日、浜松市で33.6℃、5月に入ってから一番の高温になった。高温があれば、それとバランスを持つ冷気があり(地球全体のバランス)、その高温と冷気はモノポールがもたらす。それゆえ、気象変化は熱波があれば、寒波がある。   -09:05-

2007/05/09

小さい頃、寒さや暑さは季節ごとに巡ってくると感じていた。昨日の暑さは既に夏日だ。昨日まで山は萌黄色だったのに、今日は新緑だ。    -08:47-

2007/05/07

殆ど、聞く事の出来ない大ゲラの鳴き声が小海線、八千穂駅の向かいの林から聞こえてくる。その声は300メートル先にも聞こえている。    -08:41-

2007/05/06

特異日では三面記事が賑やかになる。各地で交通事故、ボートの転覆、山の事故、アフリカの飛行機事故などが相次いだ。アメリカでは巨大竜巻の発生。大型連休は‘失敗の環境下’にあった。    -09:02-   

2007/05/05

日本国のよってたつところの地震論はいったい誰の地震論なのだろうか?地震学の最先端をゆく日本の学者達の名前は定かではない。とすると、さしづめ官僚地震学となっているのだろうか。    -08:46-

2007/05/01

昨日は真夏日、光は重い。特異日の2日目であった。太陽からの磁気量は彗星近日点から48時間くらいがピークになるといわれている。    -08:42-