月別アーカイブ: 2007年4月

2007/04/29

今日から特異日、加速器〝タテシナ〟は全開。太陽からの磁気量も多い。落雷、突風、雹のあった処は警戒。佐久は早朝、霜が降りキリッとした空気。    -08:56-

2007/04/28

27日の地震雲はフォッサマグナから発生し、関東地方とブリッジする。規模は雄大で、全天地震雲だった。これはピエゾ電気では説明のつかない規模だった。    -08:36-

2007/04/27

地震雲発生原因をピエゾ電気に因るものとする人が多いが、それでは地震雲の雄大な範囲の説明は難しい。太陽のエネルギーが地震雲をつくるという事を考えてみよう。    -08:50-

2007/04/26

私は太陽が好きだった。カリフォルニアの空の青さと太陽光は信州、佐久の空と光とよく似ていた。しかし、ここ数年、太陽の光は重く好きになれない。何故だろうか。    -08:48-

2007/04/24

地震発生までのモノポールの流れは、まず太陽からのモノポール量をみる(宇宙天気ニュースや、気象衛星‘ひまわり’などで)。次に地殻にモノポールが蓄積され、歪エネルギーが蓄えられる。そのエネルギーの解放をするのがトリガー。このイメージを忘れずに。    -08:59-

2007/04/20

夢や希望を持つと言う事は何か。世相や社会が悪いと人々のせいにする風潮がある。地震を予知することは不可能とする人々の考えに似ている。人工衛星を使って地震予知ができるかもしれないと考える方がロマンがある。    -08:58-

2007/04/18

過去、大手新聞社は、地震の発表を持ち回りでやっていた。それは地震情報のコントロールをやってきたのだった。インターネットの時代もう、それは通じない。    -08:49-

2007/04/17

ニュースキャスター達が、地震の質問をする時、ここ30年来おなじ質問だ。ニュースキャスターは、もっと地震論を勉強すべきだ。ちなみに、NHKの報じる地震論は命令放送だ。    -08:59-

2007/04/12

太陽の磁気量が地震のエネルギーであるから、地震発生までの期間は何百年、何十年単位ではない。長くて1~2年くらいで地震のエネルギーは蓄えられる。    -08:41-

2007/04/11

雨が降る直前、「空間に虫が飛ぶ」という現象表現がある。ちいさな点で霧や靄のような白さで、生まれたり消えたりする。昔の人たちは、虫の認識をしていた。例えば、虫が知らせる、疳の虫、腹の虫がおさまらない、虫の居所が悪い、虫を切る、などの言葉がある。    -08:57-

2007/04/10

特異日期間で失敗の環境下、事件や災害が打ち続く。アメリカ北部は大雪で、松坂と一郎の対決は延期。アフリカでは火山噴火、日本では北アルプスでヘリ墜落。    -08:47-

2007/04/09

地球温暖化の環境破壊に言及するジャーナリストは多い。その原因として、CO2に触れるジャーナリストがほとんどで、太陽活動に触れるジャーナリストはいない。勉強不足なのだろうか。    -08:53-    

2007/04/08

昨夜から雨が降ったり、止んだり、今朝は晴れ。なぜ雨が降るのか、雲ができるのか、低気圧が発生するのか。今の気象学での説明では、よくわからない。    -08:41-

2007/04/07

アメリカのニューイングランド、メイン州とニューハンプシャー州に、季節はずれの強風、大雪で18万世帯が停電。特異日は世界的規模の気象変化を展開する。    -08:45-

2007/04/04

特異日が5日に再びやって来る。二つの特異日が重なる。1日は、清水市、甲府市、相模で真夏日。3日、黒雲は静岡、山梨、相模に集中。   -09:03-

2007/04/03

今日は特異日の2日目、ソロモン諸島では、35の島のうち半数は連絡がとれていないという。地震予報システムはどうしても世界的規模が必要。    -08:55-

2007/04/02

今日から特異日。加速器〝タテシナ〟の稼動が始まり、南太平洋ではソロモン諸島付近を震源とするM8.1の地震があった。米太平洋津波警告センターは津波警報を出した。   -08:50-

2007/04/01

ヘール・ボップの近日点から今日で10年。今日は十三夜、大潮の始まり。気象変化激しく、地震あり、噴火あり、トロネードあり、が始まる。失敗に注意。    -08:46-