月別アーカイブ: 2007年3月

2007/03/31

特異日の予兆なのだろうか。鳥取県、米子で突風。この地方は地震の発生に注意。アメリカでは竜巻、死者4人。日本では自衛隊機墜落、死者1人。    -08:53-

2007/03/28

私の考えるところの基本震(広域地震)は、3ヶ月以上2年間ぐらいにわたって、地震のエネルギーが広く蓄積される。他の広域地震エリアの基本震はまだみられない。    -08:59-

2007/03/27

弾性反発論では、本震の後の何百回もの余震の説明がつかないと、故坪井忠二博士(東大教授)は言っていた。しかし地震体積説では説明は可能だ。    -09:03-

2007/03/26

メディアでは相変わらず東大地震研の弾性反発論による、説明がされている。故坪井忠二博士(東大教授)の提唱された地震体積説にも注目してもらいたい。    -09:15-

2007/03/25

ファジー論の渡辺格さんが、一昨日他界された。科学を学ぶ人々に勇気を与えてくれました。また、宮沢賢治を大好きな人でした。きっと今頃、賢治と談笑しているかもしれません。     -08:55-

2007/03/24

昨日、熊本で震度4。都知事選挙が始まっているが、東京の災害対策に対する争点がない。人々の生活は自然の恵みに囲まれている環境が大事。    -08:43-

2007/03/21

今日は春分、太陽はおだやか、黒点もない。地球の凪の日なのだろうか。昨日、飛騨地方で有感地震(震度2)。このあたりでの有感地震は珍しい。    -08:38-

2007/03/20

私の村の諏訪神社に大杉といわれる神代杉がある。神社はその大杉にま向かって建てられている。春分の日、太陽は大杉の背をのぼってくる。      -08:59-

2007/03/16

東京は初雪、気象庁開設以来もっとも遅い初雪。暖かかった冬、そして冷え込んでいる春。その経過はプリンスルパーツ・ドロップの現象だ。       -08:58-

2007/03/14

高知県で全日空機が胴体着陸。愛媛県、三浦湾にマッコウクジラ迷い込む。特異日期間は地球ガイアの心が伝わってくる。恐れや不安が現れるのもその証だ。   -08:49-

2007/03/13

今日から特異日。加速器〝タテシナ〟が稼動する、失敗の環境が始まる、地球ダイナミズムの発生がある。西高東低の雪雲が八ツヶ岳連峰上空にへばりついている。   -09:03-

2007/03/08

今回の特異日期間では、アメリカの竜巻、日本の強風、スマトラの地震、そして失敗の環境下インドネシアで飛行機事故、死者20人。特異日はつづきます。   -08:52-

2007/03/07

どうしても、我々は世界中に地震雲観測所ネットワークが必要だ。特異日期間にやはり被害地震が発生した。スマトラM6.3、M6.1、死者70人。   -08:40-

2007/03/05

今日から特異日、3月に入り2回目の加速器〝タテシナ〟の稼動だ。昨日の満月から既に、気象変化が激しい。地震のエネルギーが満ちている所はそれほど荒天にはならない。    -08:59-

2007/03/04

今日は満月。学生時代、人生とは偶然の連続だと考えていた。しかしどうやら人生は偶然ではなく、しくまれた必然のようだと思うようになった。         -08:46-

2007/03/03

失敗の環境下、アメリカでは激しい気象変化。南部から中西部にかけ、31の竜巻発生、20人以上の死者。アラバマ州では高校を直撃、6人死亡、50人のけが。    -08:41-